人気資格の「宅建」

過去6年間で、100万人以上が受験する人気資格!

 
平成27年4月の法改正により、従来の宅地建物取引主任者が、宅地建物取引士に名称変更されました。
弁護士、司法書士、行政書士と同様の「士業」となり、社会的により価値の高まった「宅建士」の資格は、業界のみならず、金融機関に従事される方等、様々な方にも有益な資格です。徐々に難易度が上がることが予想されますので、早期の資格取得をお薦めします。

Point.1  頑張れば、手の届く国家資格!
Point.2  合格すれば、一生有効な永久資格!
Point.3  活躍の場が広がる価値ある資格!
Point.4  民法、税等の知識が得られ社会生活にも有効!
Point.5  不動産業界は必須資格!金融業界でも重要な資格!
Point.6  FP(ファイナンシャル・プランナー技能検定)取得の次に目指すは宅建!

データから見る宅建試験


▲上記数値はH24~H28年度5年間の平均数値です。(年齢は28年度)

試験概要

試験の日程 毎年10月第3週の日曜日に実施(年1回)
試験方法 試験時間は2時間(午後1時から3時)。問題は四択問題(マークシート方式)、全国共通
申込受付 毎年7月上旬より7月下旬 (受験手数料7,000円)
合格発表 毎年11月第五水曜日もしくは12月第一水曜日